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新人の訪問介護研修生に俺のテンション爆上がり!お触りし過ぎたら泣いちゃった… [03]
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|
| 品番: | 03 |
|---|---|
| 取り扱い店: | 介護家族 |
| ファイル: | mp4 |
| 再生時間: | 約31分 |
| 👍 ユーザーレビューを見る | |
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新人の訪問介護研修生に俺のテンション爆上がり!お触りし過ぎたら泣いちゃった…の商品情報
※本作品はフィクションであり、登場する人物は18歳以上で同意の上で撮影を行っています。
退屈な毎日に刺激や変化が欲しくなって、マッチングアプリに登録しエロい女を探してみたけど、やっぱりメッセージを送る気なれない。
「障がい者」って、ぶっちゃければ相手にしてもらえるはずなんてないだろ?
よく夢に見るんだ、まだ健常者だった時のことを...。
夢の中で俺は街で買い物をしたり、車を運転したりパチンコ屋に行ったり、元カノとSEXしたり...
そしてハッと飛び起きて、ベッドから降りようとするんだけどやっぱり足は動かないんだ。
その時、俺は毎回泣いてしまう。
夢を見ている時は楽しいけれど、現実は辛い。
それに最近は、ブスなおばちゃんの研修生ばかりが家に来てつまらない日々が続いていた。
今日も訪問介護の研修生がデイサービスに来る予定だけど...
おばちゃんだろうなって、頭の片隅で思っていた時インターホンが鳴った。
「鍵は開いてるよ〜」とドアに向かって大きな声で呼びかけると
「お邪魔しまぁす」という可愛い声がしたんだ!
今回の研修生:Aちゃん
予想外の可愛い子に俺はテンションが上がった!
すっごいスリムな美人ちゃんで、緊張している雰囲気だった。
Aちゃんに「初めまして」って挨拶すると眩しい笑顔で挨拶してくれた。
素直に言うと結構タイプ!
研修生の中には、障がい者を見下してくるような介護士の卵もいるんだけど
この子は優しさが顔に滲み出てる感じ。
早速、部屋の掃除をお願いして、Aちゃんの後ろからスマホで動画を撮った。
ベッドの下を掃除してくれるAちゃんのお尻、マジでエロい!
お尻を突き出して、雑巾がけを一生懸命にやってくれるんだけど
パンツのラインがはっきりと見えちゃってる!
Aちゃんのお尻に夢中になりすぎちゃって
車椅子から転げ落ちそうになるくらいだった。
掃除が終わってから、両足のマッサージをしてもらっている時に聞いたんだけど、実は今日が訪問介護の現場が初めてなんだって!
「現場処女か〜」ってツッこんでみたら「やめてください」って優しく叱られた。
その時、俺は「これはイケそうだぞ」って思った。
調子に乗ってきた俺は「エプロン脱いでみてよ」とお願いしてみた。
Aちゃんは少し戸惑った様子だったけど、しつこく懇願すると何とかエプロンを脱いでくれた!
失う物がない俺は、迷わずAちゃんの太ももをお触りトライ!
Aちゃんは「ダメですよ!上司に報告しちゃいますからね」と言って、俺の手を払いのけてきたけどお構いなし!
そのままお触り続行!!
でも結局、Aちゃんは俺の手が届かないように足元へ離れてしまった...。
当然だけど、こんな可愛い子を普通のデイサービスで帰す訳にはいかない!
俺はAちゃんにチップの入った袋を持って来させるとAちゃんの介護服の胸ポッケに、チップを押し入れた。
Aちゃんは「ちょっと受け取れないですよ」
と言ってきたけど「研修生は生活に困ってるでしょ」と説得すと、チップを受け取ってくれた(笑)
それから、俺のお触りは一気にエスカレートしていく!
Aちゃんは「胸はちょっと...」とか言ってくるが、更にチップを追加して介護服の上から、おっぱいを揉みまくる!!
体は細いのに、おっぱいは結構でかいし、めっちゃプニプニ!
チップを受け取ってしまったAちゃんは、俺の言いなりになっていった。
従順になっていくAちゃんに、俺もヒートアップしてきて口調が強くなっていく。
Aちゃんを俺の体に跨らせるように座らせ、俺は自由にお尻を揉みAちゃんには俺の足を揉ませた!
時々、Aちゃんは振り返って「これ以上は...」と言ってきた。
でも俺が強い口調で言い返すと、Aちゃんは怯えた声で「ごめんなさい」と謝りながら俺の足をマッサージし続けた。
そして、1番楽しみな入浴タイムとなった。
「入浴用のエプロンを着ます」と言う生真面目なAちゃん。
介護服の上からエプロンをつけようとしたAちゃんに向かって俺は怒った。
Aちゃんは「あまり大きな声をださないでください...」と言いながら、俺の目の前で服を脱ぎ始めた。
大好きな風呂では、Aちゃんにブラを外させておっぱいを丸出しにさせて揉んだ。
Aちゃんは巨乳で乳首の色形も最高だった!
入浴を終えて、さっぱりした後は風呂上がりのマッサージ!
もはや俺に従順になったAちゃんに下着姿のままでマッサージしてもらった。
Aちゃんは俺のマッサージ、俺はAちゃんのおっぱいとお尻のマッサージ。
マッサージをし合いっこはマジで最高!
またAちゃんのブラを外して、乳首を触ってるとAちゃんの乳首が立ってきたんだ。
「ほら、乳首立ってんじゃん。気持ち良いんでしょ」と聞くと「立ってないです、ごめんなさい」
と言うAちゃん。
下半身さえ動けば、俺のチンポを入れちゃうのに...
少し虚しい気持ちになってきた俺は
「おい、まんこ見せてみてよ」とAちゃんにリクエストするとAちゃんの目から急に涙が...
【再生時間】31:11
【ファイル】MP4 2ギガバイト
※この作品はフィクションです。 実在の人物や団体などとは関係ありません。作品に登場する介護士は成人であることを確認しています。
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