ぐり☆ぐら4 [Sjd31]

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品番: Sjd31
出演者: 美耶 Saki
シリーズ: ぐり☆ぐら
取り扱い店: ヒロイネット
ファイル: mp4
再生時間: 約59分
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ぐり☆ぐら4の商品情報

※本作品はフィクションであり、登場する人物は18歳以上で同意の上で撮影を行っています。

萌え系リアルメイド女子大生 美耶
人気ランキングNo.01 沙紀18歳
二人が綴る旬のアニメを題材にした6つのノンストップ妄想ストーリー

本製品はストーリー部分に全チャプターポージングをBGMで綴ったモーションムービー付きです 2人の生パンチラが見たい方にもお勧めです☆

チャプター紹介

1:けい〇ん!! 秘密の特訓
「もうこれ以上早く弾けません…」

ギター初心者ながら独学である程度は弾きこなせるようになった少女
ライヴが決まり他のメンバーが順調な仕上がりを見せる中
今回の一番の見せ場であるギターソロが弾けずに苦しんでいた
そこでこの音楽教室にやって来たのだった

「そこはオルタネイト・ピッキングでないとスピード出せないから」


「でも なんだかピッキングと左手のポジションが…」

最初はあわてずゆっくりしたテンポから始めて
指先が覚えるくらい弾きこんでだんだんスピードアップだ

「時間がないんです…なにかいい方法ありませんか?」

こればっかりは地道に練習するしか…
でもひとつだけ近道があるとしたら

でもきっと我慢できないことだから
「なんでもやります ほら どんなことも我慢できます」   

少女はゆっくりとスカートをたくし上げた
これはもはや正常な判断を失うほど追い詰められている
今ならなんでも言いなりになるに違いない
俺はかねてから思い描いていた妄想を実行することにした

「じゃあ体にリズムを刻む特別な訓練をしよう」

少女をローテーブルに****付ける
両手を後ろ手に手錠で繋ぎ
両足をテーブルに****付ける

そして身動きのとれなくなった少女の脇腹に手を這わす

「ぎゃっ!! あっ こちょばいです!!!」
人一倍敏感な少女は足をバタつかせて逃れようと必死だ
俺は容赦なく
脇の下や太腿をまさぐる
「むりムリムリ!!」
暴れる少女に今度は電気マッサージ器を押し当てる
観念したように急におとなしくなる少女
ぎゃっ!!!!」
震動が体を這い出すとその我慢も一気に崩壊する
耐え難いくすぐったさと
甘い感覚が交互に少女を襲う

のた打ち回り叫ぶ少女の柔らかな臀部から太腿の付け根に押し当てると

「あっ そこ やだ…」

少女の秘密の特訓は容赦なく震動を刻み続けた

2:STEP×STE○DY 天使のご褒美
テストも終わり
夏休みを待つばかりの学園に季節はずれの転校生がやってきた

そして自己紹介の瞬間

「ずっとあなたのことが…キモ… いぇ 好きでした」

心当たりのない唐突な告白

「私のこと思い出しませんか?」
少女は下校時間を過ぎても人懐っこくついて来た

「じゃあ わたしの事 思い出させてあげます」
少女はひざまずきいきなり俺のズボンのファスナーを下ろした
ひんやりした手の平が一物を包み込む

「ごしごしごし」

乾いた皮膚が擦れる音
少女の指先がカリを通過するたびたまらず腰が引ける

「ちゅ~♪」

少女の唇が一物に吸い付く
ちろちろ動く舌先

「もぐもぐもぐ」
生暖かな口内
まるでぎゅっと口内で握られているような感覚
めっとりと少女の舌が絡みつく
右手で竿を小刻みにしごきながら先端を吸引しながら口内に飲み込む
すぼめた唇が何度もカリを通過する
やがて熱い感覚が一気にこみ上げてくる


3:俺達に○はない 天使のご褒美
憧れの学園のプリンセス
僕の目の前に二人きりの教室

「たかし君♪ 実はお願いがあるのぉ」

僕は胸が張り裂けそうなドキドキを抑えるのが精一杯だった

「昨日友達と話してたんだけど 男の人って その…どうなってるのかしりたいのぉ」

「ど どうなってるって なにが?」

「えっ 解るよね ほら あれよ あれ」

彼女が何を言っているのか理解できた瞬間
僕のドキドキは一気に加速した

「ちょっと調べてみるだけ ほら 私のも調べていいから…」

学園一番の誰もが憧れる可憐な少女
僕はもうこれが現実かどうかも解らなくなるほど動揺を隠せなかった

「やっぱり たかし君にお願いしてよかった 他の男子ならきっと」
少女僕に近づく
そして天使のように微笑んで僕のズボンのファスナーを開けてひんやりした指先が僕のあそこをつまんできた

「恐くないから 触らせてね♪」

少女の手の平が僕の肉棒を包み込む
そして

「ごしごしごし」

腰が浮き上がるような感覚

「ちゅぱ♪」

少女の唇が僕の肉棒を咥える
とろける様な口内
舌が絡み付いてくる

「ちょっとだけ入れさせてね」

少女は僕の上に跨り
ぷりぷりですべすべの肉まんじゅうを垂直にいきりたった僕の肉棒の先端に押し当てた

「ずぶずぶずぶ」

少女の中に先端が少し呑み込まれるといっきに力が抜けたように腰を落としてきた

「あっ あっ こんなの こんなのぉ…」

少女の秘具の中
ぬるぬるとその肉襞が絡みつき締め付けてくる
僕の上で腰をぐるぐり動かす****
夢中で腰を突き上げる

「あっ ダメ そんなにしたら らめぇ」

僕の中で何かが脈打ち吹き上がってくる
少女はそれを察しとろけるような秘具から肉棒を抜き取ると天使のような唇に咥え激しく肉棒をしごきながらストローのように吸引した


4:けい○ん!! くすぐリズム♪
「なんだかリズムがよくつかめないんだな~」
新曲はこれまでにない独特の世界観で構成されていた
まだまだ初心者の域を出ない少女には
少しハードルが高いのかもしれない

「たぶんこのギターがでかくて重いからだと思われますww」
いやいやいや
あんたが小さすぎるんじゃないのww

「小さくて可愛い 永遠のアイドルだから♪」たしかに
小さくて可愛いマスコット的な

「それよりどうします?レコーディングも迫ってるし」   
そうそう
単なるクラブ活動が異常とも思われる人気で
ついにプロとしての活動を開始したのだ
SCAN○ALに続く○○生バンド!!「てかパンツ見えてるぞ!」

「あっ そろそろ帰らなきゃ あとはよろしく♪」俺はそんなとぼけた態度の少女をローテーブルの上に****付けた

「やだやだ こそばいのや~」
脇腹から脇の下を揉むように這い上がる
第2釦を開け手の平で少女の小さな胸を撫でる
同時に内腿から柔らかな肉まんじゅうを包み込む
ビクッ!!
少女の体が跳ねる

「あっ あっ ダメダメ くすぐったいwwwww」
太腿をくすぐりおもいっきり焦らしたあとに
今度は電マを少女の中心に押し当てる
「はっ ダメなの…」ピクピクと跳ねる少女の体

「ぎゃぁあぁ!!!」
耳元に震動を押し当てる
そのまま体を這わせスカートの中に

内腿を這わせ
焦らしに焦らせた少女の秘具に震動を加える
「あっ そんなの…」少女のスリットに沿い震動をじっくりと這わせる

甘みな感覚が少女を確実に危うい世界へ導いてゆく
「あっ きゃ」
震動を加え続けた少女の肉まんじゅう
電マのヘッドが弓なりになるまで強く押し当て擦る
やがて少女の性感が限界を迎える


5:STEP×STE○DY   天使のご奉仕
「やっと思い出してくれたのねww」

「○○の時いつもチュパチャップス食べてた子やろ!!」
「やっておしまい っていつも俺に命令下してたあの!!」
「キャンプで先に寝てみんなに鼻モゲラでいたずらされてた!!」

「変なことばっか思い出さないのぉ」
ようやく少女のことを思いだした俺に
それはとてもうれしそうな表情だった

「でも思いだしてくれてうれしい♪ だからいいことしてあげるね☆」少女はそう言うとおれの膝の間に割って入り
小さな手の平でイチモツを包み込んだ

右手を回転させながら竿をしごきながら
左手はその下の袋を撫で回す

ちゅぱ♪唐突に少女の唇がイチモツを咥える

ぺろぺろぺろ

とろける様な口内で
先端をじゅりゅじゅりゅと音を立て吸引しながら
竿をごしごしとしごき
時折首をひねりながら奥深くまで呑み込む

「いっぱいだしてください♪」少女の舌全体がイチモツに絡みつき
じゅりゅじゅりゅといやらしい音をたてながら吸引する
俺はたまらず少女の喉の奥深くで…


6:俺達に○はない 天使のご奉仕
「ねぇ♪ この前は良かったでしょ☆」

「あ うん もちろん…」

まさか学園のアイドルがこんな僕にあんなことまで

僕はその日のことを思い出すたび…

「じゃあ今日はもっといいことしよっか♪」


僕にとってあれ以上の出来事がどういうことなのか
考えるだけで胸が痛いほど高鳴った

「今日ゎ 私のここに 顔を埋めながらぁ…」

そんな 学園一の****の股間に顔を埋めて…

「それでわたしもたかし君のあれを♪」

顔を埋めながらあの日のように僕の…

「そうよ♪はやくしよぉ」

僕は少女に促され
仰向けに寝転がった

少女はショーツを脱ぎ
ゆっくりと僕の目の前に跨ってきた
つるつるの少女の秘具が開きながら降りてくる

キラキラした甘酸っぱい香りの花弁に
僕は唇を押し当て
ゼリーを呑み込むように吸引した

じゅりゅ

少女の花弁が唇の中に吸い込まれる
同時に僕の肉棒が
生暖かな少女の口内に呑み込まれる

「あはっ とけちゃうよぉ」

少女の花弁の中心に舌を差し込むと
少女の腰が浮く
目の前には少女の恥ずかしい菊門がヒクヒクとしている

じゅりゅじゅりゅじゅりゅ♪

少女は僕の肉棒の先端を激しく吸引しながら舌全体を絡ませ擦りつけてくる
同時にか細い指先で竿をぐいぐい震動させる

僕は枕元にあった電気マッサージ器を左手に取り
少女の肉まんじゅうに押し当てた
たまらず腰を振る少女
少女はなおさら無我夢中で僕の肉棒の先端をじゅりゅじゅりゅと激しく舐め続ける

1280×720 マルチデバイス対応
収録時間59分

*配信形式Membersは会員登録後メンバーエリアからのご購入で会員価格2370円が適応されます。商品内容は全く同じものです。

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レビューアー:BOM
2025/06/20 18:39
👍
シャツの第一ボタンをとめるのに苦戦している様子がとても良かったです。シャツの襟サイズがピッタリで、女優さんも首が窮屈そうで最高でした。この作品シリーズのように、窮屈な襟サイズのシャツの第一ボタンまでしっかりとめる、ネクタイをしっかり締める、というスタイルの女性が、世の中に増えて欲しいなと、いつも願っております^_^
レビューアー:クルッチャー
2023/03/03 19:19
👎
この作品よりも同じ、えんえん堂のれな出演の「キモデブオヤジの汚い男性器で勝手に子作りされた」の方が興奮できました。
レビューアー:首好きな人
2021/09/27 23:50
👍
上までボタンを閉める所や仕草がとても
セクシーです‥素晴らしいです
上を向いてのけ反ら所などとてもセクシーです
レビューアー:すここのこ
2021/08/17 22:24
👍
リコーダーから音が漏れるのがエッチですね
女の子しかいない学校に女の子のフリをして通っている男の娘がたくさんの女の子に囲まれて生活しているせいで我慢できなくて好きな子のリコーダーでアナニーしてしまっているようなシチュエーションを想像してしまいました!
できれば喘ぎ声があるともっとエロくていいのですが…

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