販売予定商品
接吻・ベロ・ツバ
セール中のショップ
- フェチレーベル【アドア】 (1444)
- こちょ王子 (1147)
- Fetish Stage (1120)
- ツバベロマニア (534)
- フェイティッシュ (464)
- マニアクラブ (428)
- M男の願望(ツバ・ベロ・匂い) (291)
- 即尺フェラチオ娘 (219)
- こちょりの時間 (158)
- 美少年出版社 (135)
- 人妻美熟女の淫臭 (130)
- TICKLE PRODUCTION THRILL (128)
- マリオン AV (115)
- M style (53)
- 敗北リーマン (49)
- マゾフェチAVレーベル「犬小屋」 (45)
- 4号車 (36)
- M男専門へりぽビデオ (25)
- ハイキック・トーキョー/サイケラット (18)
- whip and mistress (16)
- ぺろり (14)
- Fetish&Cute (4)
- SOAKED WOMAN ~スーツ姿にドキドキ~ (3)
- えすけいぷ (2)
- くすぐりたい男の健忘録 (2)
- ペロネ (1)
美しいラバー女王様が、舌****大好き変質者を強〇****顔舐め手コキ搾精! 四肢****編【北見えり】
|
|
| シリーズ: | 北見えり |
|---|---|
| 取り扱い店: | 舌ベロマスター【舌フェチ・****フェチ動画】 |
| ファイル: | mp4 |
| 再生時間: | 約21分 |
| 審査: | 日本映像ソフト制作・販売倫理機構(JVPS、制販倫) |
| 👍 ユーザーレビューを見る | |
美しいラバー女王様が、舌****大好き変質者を強〇****顔舐め手コキ搾精! 四肢****編【北見えり】の商品情報
※本作品はフィクションであり、登場する人物は18歳以上で同意の上で撮影を行っています。
フェティッシュなラバー衣装を身にまとう、
妖艶で神秘的なまでに美しい北見えり女王様。
えり様は、そんなご自身の美しさに惹かれて
彼女の寝室に侵入してきた不法な変質者を****して襲うのだ。
...というわけで、今回は新企画!!
「ラバー」衣装のモデルさんとして世界的に有名な
北見えり女王様がラバー衣装を身にまとい、
舌****をふんだんに使って変態男たちを****して搾精しちゃう、
ウルトラにエッチなラバー×舌****フェチ作品集です!
シリーズ第二弾の本作では、
またもや****が大好きで部屋に侵入してきた、
第一弾とは別の変質者を
えり女王様が今度はベッドに強○四肢****して
顔舐め搾精しちゃいます!
-----------------------------------------------------
えり女王様の玄関のドアを開けて、
唐突に侵入してくる、別の変態。
彼は既に1人、えり様の餌食になったことを知らず、
イケメン変質者同様に彼女が寝ていると思い込んで部屋に侵入し、
寝ているえり様の口や****液の臭いを嗅ごうと考えていました。
しかし、彼が部屋に入ったら
妖艶なラバーをまとったえり様がベッドに座っており、
「ようこそ」と唐突な歓迎を受けてしまいます。
すかさずまずいと思った変態、
「間違えました!」と取り繕うも、
「あたしの部屋に来たんでしょう?」と
言い当てられてしまいます。
この変態は第一弾のイケメン君よりも頭が回るのか、
「いや、あのぉ~、隣の部屋に住んでるものでして!」
ととっさに嘘をつきますが、
えり様にそんな嘘は通じるわけがありません!(笑)
「間違えたの?」と一瞬希望を持たせたと思いきや、
「私、隣の人と結構仲良いんだけど、
そういう嘘とかついちゃうの?」と、
言い逃れのできない指摘をなされます。
次の瞬間慌てて逃げようとする変態の腕を
素早くつかみ、およそ華奢なお身体からは想像もつかないような
ものすごい力で巨漢の変態をベッドに押し倒すえり様。
えり女王様は、
あまりにも突然のことで慌てる変態に、
「嘘つくんだねぇ~」と言いながら、
あらかじめベッドに用意されていた
手枷を付けて****していきます。
ようやく何をされているか気づき、
「や、やめてくださいよ!」と懇願する変態に、
えり様は
「やめてください?ハハハハッ!面白いこと言うねぇ~!」と、
一切許す気のない嘲笑をなされます。
「あやまりますんで...」と
まだ許してもらえると思い込む変態に、
「はははっ!(笑)謝ったら済むの~?」と、
当然の回答をするえり女王様。
そうこうしているうちに、
手際よく四肢****されていき、
完全に動けない状態に!!
すると二の腕にえり様のお口が近づいていき...
ガブリ!
いきなり噛みつかれてしまいます!!
予想外の激痛にうめく変態。
「次噓ついたらまた噛むよ?」と脅されて、
「何しにきたの?」と尋問されます。
「寝ているえり様の口のニオイ、
嗅ごうと思って...」と
ようやく正直に自白する変態に、
ビンタを浴びせて
「ストーカーしてたの?」と詰めるえり様。
もう一度何をしていたかを聞かれ再度答えると、
何と今度は鼻の奥の痰をすすり、
「ペッ!」と思いっきり吐きかけられた後、
さらに強い猛烈ビンタが...!!
そしてもう一度ラバーグローブビンタをされて、
「この****フェチ変態野郎。許さないよ?」と
怒りの****宣言をされます。
一体何をされてしまうのでしょうか...?
冷たく低い声で「見てな」と命令するえり様。
えり様をじっと見つめると、次の瞬間、
お口から粘り気の強い****液がドロ~っと出てきて、
黒ラバーのお身体に垂らされていきます。
セクシーな黒ラバーボディに垂れていく
****液がエロすぎる...!
思わず「おお~っ...」と声が出てしまう変態。
さらにおっぱいに****液を垂らした後、
同じくラバーに包まれた手で
****液を塗り広げるえり様。
セクシーなだけでなく、
神秘的なまでに美しいです...!
見とれていると、
****液まみれになったラバーおっぱいを、
いきなり顔に押し付けられます!!
粘り気のある****液がラバーで圧迫されて、
顔中に****液のヌルヌル感と、
強いニオイが広がっていきます...!
驚きながらもニオイを嗅ぎまくる変態。
そんな彼に強いビンタを喰らわせ、
「この変態野郎。こんなんで喜んでるの?」
「まあいいや、楽しませてよ。喜ばせてあげる」
と上機嫌なえり様。
どうやら彼を痛めつけるというよりは、
適度に痛めつけつつも彼の変態性を利用して
遊んで楽しまれるようです!
今度はエロすぎる舌を思いっきり出して、
ラバーグローブの手首から手、
そして指を舐め回していくえり様。
そんな****液付きの手を変態の顔に押し付けます!
「ヤバいっ...!」と心の声ダダ漏れで
えり様のきっつい****液臭を嗅ぎまくる変態。
えり様はそんな彼を冷たく見つめながら、
セクシーに指を動かして指の間の臭いまで
嗅がせます。
「興奮しちゃって。
直接嗅いだらどうなるんだろうね?」と
おっしゃり、変態の顔を****持ち上げてホールドし、
目の前でベロを全開で出されます。
そして、舌苔がたっぷりついた
ベロの真ん中から根元あたりを
鼻に押し付けられちゃいます!!
「やわらかい...」とまた心の声を漏らしながら、
ニオイを嗅ぎまくる変態。
これでは****というより、天国!!
綺麗なえり様の舌の臭いを直に嗅げるなんて...。
しかし、喜びをあらわにする変態を見て、
「調子乗んなよお前!」と急変するえり様。
次の瞬間、鼻に激痛が!!
なんと再び噛みつかれてしまいました...!
これは****であり、ご褒美ではないと思い知らせるえり様。
徹底的に痛めつけられるよりも、
超ド級の気持ち良さで脳をとろけさせた上で、
いきなり****に叩き落すという飴と鞭で
変態野郎を成敗していく方針です!!
「いい?お前はおもちゃだから。分かった?」
と分からせられる変態。
「ちゃんと遊ばせてね」と****を吐きかけられ、
「何ができんの?」と問われる変態。
「ええっ...?」と戸惑う変態を、
「何もできないの?」となじりつつ
再び鼻を舐め、噛みつき、
****を吐きかけてくださるえり様。
「****フェチ変態野郎。
何ができんの?答えなよ」と聞きつつも、
今度は頬にベロを全開にして押し付けながら
舐め上げていくえり様。
「えり様のおもちゃに...」と
ようやく答える変態に、
「おもちゃになるの?なれるのかなぁ~」
「ちゃんとご主人様のニオイ、覚えないとね」とおっしゃり、
再びラバーグローブの指にベロ奥のニオイを
****液と一緒にこびりつけて、
変態に嗅がせるえり様。
「もっと吸え!」とお命じになり、
ドロッドロのくっさい****液を
変態の脳一杯に広がるくらい嗅がせまくります!
「覚えました!」となぜか自信たっぷりに言う変態に、
「覚えた?
お前は馬鹿そうだからすぐ忘れそうだね?」
「穴という穴に教えてあげよっか」と
今後は右耳に舌を突っ込んで臭いを付けるえり様。
といっても、普通に考えると「耳舐め」なので、
めちゃくちゃ気持ちいい...。
「ああっ...」と感じていると、
いきなりガブリ!
「おもちゃになるんでしょ?」と言われ、
再び噛まれて、また舐められて...。
自分はえり様のおもちゃであるのだと、
飴と鞭でしっかり****されていきます。
「反対側もあるね?」と、
今度は左耳も舐められ、噛みつかれます。
長~い舌でベローンと舐められたり、
舌の先端を突っ込まれたり、
しゃぶられたりと快楽の波に溺れていくと思いきや、
歯を突き立てられて猛烈な痛みに襲われ、
再び舐められて気持ち良くなるという波状****。
最後は一番痛い耳たぶを思いっきり噛まれながら、
「おぼえた~?」と聞かれ、
「お、覚えました...!」と命からがら答える変態。
すっかりえり様のおもちゃです。
「罰なのに興奮してない?
ずっと喘ぎやがって」と再び猛烈ビンタをして、
「口塞いじゃおっかな」と、
今度は顔面騎乗なされるえり様。
ラバー着用での顔面騎乗なので、
空気の逃げ場がなく****!
ようやく太ももを広げていただき
一息つけると思ったら、
そこに****液が大量に垂らされます!
そして再び太ももで密封。
たっぷり****液の付いたラバー太ももに挟まれ、
「良いじゃん。臭い中で○ねるかもよ?」
と祝福のお声がけをいただきます。
太ももが離れると、
大量の****液がラバーにこびりついて
ねっちょりと糸を引きます...!
こんなドロッドロの****液の中で、
しかもえり様の美しい太ももに挟まれて
呼吸管理されていたなんて...。
幸せすぎますね。
苦しそうにしつつも、
あそこはギンギンになっている変態。
それを見たえり様は、
「お前こんなことされてるのに
チンポ勃つのか」と言って、
チンポに****を思いっきり
「ペッ!」と吐きかけます。
「誰がチンポ勃てて良いって言ったの?」
「お前に決定権あったっけ?」
と生理現象なのでどうしようもない勃起について、
理不尽に詰めていくえり様。
またビンタされる...?と思いきや、
手コキしながら顔を舐めてくださるえり様に
驚く変質者。
やわらかくて舌苔のたっぷり付いたベロを
鼻にねっちょりと押し付けていただくと、
当然ながら臭いを思いっきり嗅いじゃいます。
「誰が臭い嗅いでいいって言ったの?」
とお叱りを受けつつも、
ラバー手コキ顔舐めで気持ち良くなってしまいます。
「興奮してんじゃねえよ、ゴミ!」と
****も吐きかけていただき
さらに興奮してしまい、
「イっちゃいそうです!イクッ!」と
無許可で勝手にイってしまいました...!
「誰がイっていいって言った?
言ってないよね?使えないじゃん」と、
当然のお叱りを受けますが、
なんと予想外の展開に...?
「あんたあたしのおもちゃだよね?
もうちょっと楽しませてよ」と、
イったばかりなのに
再び顔を掴まれて舐められ、手コキも再開!
痛さと臭いで呻きつつ、
だんだん声が小さくなり、
しまいには****してしまう変質者。
えり様は
「動かなくなっちゃったじゃん。
遊べないおもちゃいらない」
と****を吐きかけて
****したままの変態おもちゃを放置して
立ち去っていかれました...!
美しいラバー女王様が、舌****大好き変質者を強〇****顔舐め手コキ搾精! 四肢****編【北見えり】のシリーズ
接吻・ベロ・ツバジャンルで人気の商品
ページ:
ページ:
このショップで人気の商品
ページ:
ページ:
ジャンル「接吻・ベロ・ツバ」の会員レビュー
👍 の評価: 350件 / 👎 の評価: 38件 / すべての評価
様々なアングルから見れるのも良いし、ベロを嗅がせたり鼻フェラしたり****のバリエーションも豊かです。
高身長美女と小柄男性という構図もいいですね。まさに包み込まれて食べられてるような感覚を味わえます!
舐め女優の****液の美味しそうな舌と容姿にも注目です。
ただ同じくらい残念なのがカメラワークです。とても見づらく、正直最悪です。
しかしそのデメリットをもってしても一度はみてみるべきでしょう。
ジャンル「接吻・ベロ・ツバ」のレビューをすべて読む


