【水中が好き】渾身の作品 水中と****で大暴れ!できることは全部水中でする!の会員レビュー

👍 の評価: 2件 / すべての評価

レビューアー:水中目開きフェチ
2025/06/18 21:29
👍
こちらの作品でも、水中でのノーゴーグル開眼が見られます。

前作「(ゴーグルなし顔出し)水中フェラをタイムウォッチで計測!?~」では目をぱっちり開いていますが、今作はどちらかと言えば地上と同じような自然な表情となっています。

今作の水中フェラシーンは、遠目の横アングルと近めの斜め前からのアングルからとなっていて、髪の毛で顔が隠れたり、そもそも顔が見切れることがあるので、顔を見たい!という方は注意が必要です。(水中髪フェチの方にはむしろ良いかも)

水中エッチは終始目をつむっており、首絞めシーンは一瞬目を見開くことがありますが、基本的には細く開けている感じです。

気になってるけど2作品はお金が…という水中開眼フェチさんは前作を、特定のシチュエーション重視の方は本作を、富豪は続編を出してもらうためにどちらも買いましょう!
レビューアー:水中もの大好き
2025/06/06 19:03
👍
最高でした。
【水中が好き】渾身の作品 水中と****で大暴れ!できることは全部水中でする!の商品ページに戻る

【水中が好き】渾身の作品 水中と****で大暴れ!できることは全部水中でする!を見ている方におすすめの他作品のレビュー

レビューアー:ヒロ
2024/10/09 11:17
👍
この方の濡れ具合と濡れ方よかった!他の作品は基本的にお風呂に入り、そのあとは潜水して服、髪を濡らすけど、この子の作品は自分で滝行のようにシャワーの下に入って髪濡らすのがよかった!
こういうシャワーやコップで服、髪を濡らしてからお風呂入ったりしてほしい!
レビューアー:里人
2024/06/24 01:21
👎
この小さな界隈だと動画を作ってくれるだけで褒め讃えなければならない気もしますが、ただ余りにも気になったので書きます。
wet自体は良かったのですが、同じプールで他の人(親子?)が泳いで遊んでいる声が思いっきり聞こえるのが超マイナスポイントでした。また水中撮影は終始カメラが傾いているし撮影者が撮りたかったであろうポイントが映っていないです。価格が上がっても全然良いので、プールは貸切にして、撮影機材も水中で安定して撮影できるものに新調することをおすすめします。

あとサンプル動画はもうちょっと工夫してほしいです。動画編集が面倒なのは分かりますが、最初の会話部分だけ切り取って本編なしって最早サンプルではないのでは?文字を入れる編集は全く必要ないので消して、本編をサンプルに入れればもっと売れると思いますよ(もっと言うなら個人的には台本自体全く面白くないので会話パート自体不要だと思います。が、演者も台本があった方がやりやすいかもしれませんし各々の好みだと思うことにしてます)。

とはいえ最初にも書いた通り動画を作るだけでも貴重なので、厳しいことは書きましたが次回も期待しています。
レビューアー:ヨッコミー
2022/05/23 12:42
👍
まるで出張OLさんのようなぱりっとしたパンツスーツのお姉さんが、完全着衣で温泉に入ります。
理想を言えば、パンプスをはいたまま玄関を上がってからの土足シーンがもっと長く見たかった事(これが本命で購入したのです笑)
このようなかっこよくて知的なOLさんが家を土足で歩き回るという空想がたまらないので、次回はそういう土足映像もやってほしいです。できれば畳部屋でお願いします。
商品名:Wetlook Scene0584
レビューアー:alonalon
2024/07/04 10:06
👍
つばささんの濡れっぷりは言うまでもなくですが、この作品は、あきさん出演作で最も濡れっぷりが良い作品です
「頭上から水を被る」「潜る」両者とも実践していて、フェチモデル歴が浅いとは思わせないほど激しく濡れます。服装もかなり良く、作品終盤は絶妙な透けブラと型崩れ感がより興奮します😍
作品終盤はつばささんが大量の水を、あきさんの頭上から何度もかけるシーンがあり、最高でした😍
最近はツヤツヤなスーパーロングになっているので、このレベルの濡れっぷりを再度やってほしいです!
商品名:Y230 【****×****】
レビューアー:あかみ
2024/08/13 02:51
👍
サスペンスドラマなどの冒頭や回想シーン、****者役が襲われて、浴槽に顔を押し付けられ、抵抗虚しく……
そんな場面に興奮してしまうような人には、大満足の作品かと思います。

震えながら訴えかけるような目と表情で「やめて、ゆるして」と首を振って抵抗する女性。
****た頭が沈みきらず、水面から少し出た濡れた髪。
タイミングをズラしたりしながら、執拗に苦しめ、やがて水に浮きながらピクリとも動かなくなってしまう。

そんなフェチ心に突き刺さる場面がいくつもある、素晴らしい作品でした。