CPEキャットファイト-月刊!着エロスマッシュ!Vol.2の会員レビュー
👍 の評価: 0件 / 👎 の評価: 0件 / すべての評価
レビューがありません。
CPEキャットファイト-月刊!着エロスマッシュ!Vol.2を見ている方におすすめの他作品のレビュー
商品名:凍えるタンクトップの女の子
レビューアー:マッキー
2023/10/13 03:36
👍
モデルさんは最初タンクトップで、後から白ビキニになります。最初の時点で鳥肌立っているので寒かったことがわかります。作品自体はとにかく素晴らしいの一言です。笑顔だったモデルさんの表情がだんだんこわばってくるところが最高です。最後のほうは震えながらカメラ目線で、許しを請う表情をしています。カットを最小限に抑えて、カメラを長く回しているところも雰囲気が伝わってきてとてもいいです。
惜しいところは前からの姿がほとんどなので、横からの姿や全身も見てみたいです。また、撮影日時や場所、気温、風速などのデータを字幕として入れると、どれだけモデルさんが寒かったかがリアルに想像できるのでいいと思います。
この手の海外モノは知っていましたが、国産はなかったのではないでしょうか? 寒冷フェチの方にはとにかくおすすめします。
惜しいところは前からの姿がほとんどなので、横からの姿や全身も見てみたいです。また、撮影日時や場所、気温、風速などのデータを字幕として入れると、どれだけモデルさんが寒かったかがリアルに想像できるのでいいと思います。
この手の海外モノは知っていましたが、国産はなかったのではないでしょうか? 寒冷フェチの方にはとにかくおすすめします。
商品名:強風により凍える女の子
レビューアー:マッキー
2023/10/23 16:35
👍
前半は長回しがやや単調な感じがしました。ずっと正面撮りしているのに、モデルさんがマスクをしていて表情が見づらい。強風のなかタンクトップがびしょびしょになるくらい容赦なく水をかけられているのに、辛い表情が見れないのはなんとも残念です。髪が長すぎて風で肌が隠れてしまったり、下はミニスカートかと思われるのに全身像が出てこなかったりもマイナスかな。
反面、後半のストーブを前に暖を取ろうとしても冷え切った体の激しい震えが止まらないところは圧巻で、前半のマイナスを吹き飛ばすほどの価値があります。浅く水を張ったプールに座らせたのもすばらしいですが、ここは着替えて競泳水着が良かったかな。プールサイドにロックアイスの袋が見えたので、プールに氷も浮かべてほしかったです。
反面、後半のストーブを前に暖を取ろうとしても冷え切った体の激しい震えが止まらないところは圧巻で、前半のマイナスを吹き飛ばすほどの価値があります。浅く水を張ったプールに座らせたのもすばらしいですが、ここは着替えて競泳水着が良かったかな。プールサイドにロックアイスの袋が見えたので、プールに氷も浮かべてほしかったです。
レビューアー:****ck
2022/07/27 22:53
👎
ここ2~3年ほど、方針の問題なのかわからないが、催○をかける手法がつまらなくなった。あくまで異常な性癖者の感想だがミラーボールや五円玉を使った振り子式のものや、ペンライトを使った催○をかけていた昔のやり方が一番興奮した。また、これも個人の感想だが、それをもっとしつこいくらいに繰り返していく方が、催○をかけていると感じられて良いと思う。醜態をさらすまでの過程が早く、しっかり眠らせてから暗示をかけてほしい。どうもこの作品を含め最近のはそのあたりにかけていておもしろくなく、購買意欲が削がれる。それと作品には関係ない話だが、新作の配信形式の販売ををもっと早くしてほしい。
レビューアー:****ck
2025/04/24 19:31
👎
女優から催○術に掛かってる感じが伝わってこず、変顔・奇行AVとしては良いが、催○AVとしては評価しづらい。ヤラセを疑うことはないが、導入パートが短すぎる。今作はシチュエーション有の作品にも関わらず催○を掛ける描写や手法が予備催○前提で進んでしまっており、面識もない婦警がいきなり従順に催○状態になるのは興ざめ。もう少し警戒しながらも話術巧みな催○術師に引き込まれていく描写が欲しい。
手法についても、導入で手を額に当てただけであとはひたすら壊れた催○状態になるのは性急すぎてこちら側としては置いて行かれた気分である。「ヒプノシスフィーメルドキュメンタリー~巨乳崩壊最前線~」の催○を掛ける描写や手法は個人的に良いと思っただけに、導入部分を省いている最近のヒプノアートさんには残念でならない。
手法についても、導入で手を額に当てただけであとはひたすら壊れた催○状態になるのは性急すぎてこちら側としては置いて行かれた気分である。「ヒプノシスフィーメルドキュメンタリー~巨乳崩壊最前線~」の催○を掛ける描写や手法は個人的に良いと思っただけに、導入部分を省いている最近のヒプノアートさんには残念でならない。

